【アンケート結果】通いたくなるカフェの条件

通いたくなるカフェの条件

当サイトで募集した通いたくなるカフェの条件のアンケート結果を掲載しています。アンケート結果の分析結果は「アンケート結果から見る理想のカフェ1位は”自分の時間が過ごせる”」をご覧ください。

30代・女性

私が通いたくなるカフェの条件はまず第一に完全禁煙であることです。

分煙されていると言ってもどこかから煙や臭いがやってきて気になりますし、タバコの灰が落ちていないか衛生面でも気になります。

カフェにはリラックスしに行っているため、タバコには悩まされたくありません。完全禁煙のカフェは大抵きれいにしているイメージもありますから安心して入れます。

第二にほどよく席が離れていることです。

お昼を食べている時に隣の席で保険の営業マンらしき人とお客さんが設計書を広げて説明してるのが聞こえてきたり、グループの聞きたくもない悪口や噂話が聞こえてきたりします。

そうすると気になってゆっくりできないし、考え事もできなくなってしまいます。自分の世界がほどよくもてるといいです。

40代・男性

カフェは大好きなのでよく通っています。待ち合わせや時間潰しに最適ですよね。

大手でいえば、スタバやタリーズが有名ですが大手のカフェは結構混雑しているのが難点ですね。

通いたくなるカフェといえば、空いていて自分だけのゆったりした時間がもてる場所がいいですね!

音楽や、インテリアも重要です。いいカフェは心地よい音楽と、座っていても高級感があり、長く居ても疲れないテーブルやソファなどのインテリアも重要ですね。

夜はバーとなっているような、お酒が並んでいて落ち着いた雰囲気のカフェが好きです。後は、立地条件なども少々(駅近など)

このように、条件としては、
1、カフェの店内が空いていて自分だけの時間がもてる。
2、カフェ内の音楽が心地よく、インテリアに高級感がある。
3、駅からのアクセスがよい。
こんな所が、私の通いたくなるカフェの条件です。

40代・女性

店構えや、店内の内装にこだわっている店などはすごく気になります。

可愛らしすぎるお店には入るのに躊躇しますが、北欧系やすっきりしているけれど、テーブルやカップなどが可愛らしいと入りたくなります。

おじさんが常連でいる様な昔からあるレトロな作りのカフェも大好きです。

食事もワンプレートなどでランチを出してくれる所などは、家でもお洒落に食事を出す参考にもなります。

喫茶店とは違い、新しい発見がある様なカフェは通いたくなりますね。新しい創作メニューであったり、カクテル等を出されていたら、他のお店では飲んだ事がないものなど興味が惹かれます。

外観やメニューも大切ですが、お店の中の雰囲気も落ち着いてゆったりできる空間は本当に大好きです。静かに本でも読める様なカフェは最高です。

20代・女性

私は小さい子どもが二人いるので、子連れでも通いやすいカフェがあれば通いたくなると思います。

普段は子どもが騒いでしまうので、肩身が狭く、なかなかカフェには行けていません。

子どもがいるとどうしても騒がしくなるので、キッズルームがあったり、子どもが遊べるおもちゃなどが置いてあるカフェが近くにあると嬉しいです。

あとは子どもに優しい店員さんがいるとありがたいです。

キッズメニューや、月齢に合った離乳食もあると小さな子どもがいても行きたくなりますし、おむつの交換ができるような場所や授乳室があれば乳児がいても安心だと思います。

カフェでもモーニングやランチなど、行く時間によってメニューが替わると何度でも行きたくなります。

30代・女性

人気が多い大通りではなく、一般住宅街の中にひっそりとたたずんでいて、数年来の馴染み客がいるカフェが好きです。

パンケーキではなくホットケーキ、カルボナーラではなくミートスパゲッティを取り扱っているカフェがいいです。

インスタグラムに写真を載せるために撮影する人がいたり、若い人のたまり場になっておらず、客層が中年から高齢者世代がほとんどのところが静かで、料理の味と人柄で勝負をしていて落ち着ける感じがするので好きです。

自分一人の時間に浸れる、テレビや雑誌等の取材は受けない主義のカフェであり、並ばなくても良いけれど人気がそこそこあるカフェが理想的です。

固定客層を大切にしており、日替わりメニューがあるカフェがいいです。

30代・女性

カフェには一人で行くことが多いので、お一人様でも入りやすくて長居がしやすい、落ち着いた居心地の良い雰囲気であることが1番大切な条件です。

読書や仕事などで長居をしていても嫌な顔をされないというのも重要です。

またコーヒーが飲めないので、紅茶や日本茶、ハーブティーなどコーヒー以外の飲み物も豊富に揃っていて、そのカフェでしか味わえないブレンドがあるともっと嬉しいです。

ランチ代わりになるようなサンドイッチなどの軽食やスイーツもこだわりを持っていて美味しいと通いたくなります。

居心地の良さはもちろん、飲食が充実していてそのカフェにしかないオリジナルのメニューや季節に合った限定のメニューなどを提供していると、それを目当てに通いたくなります。

30代・女性

落ち着いた雰囲気で、提供される飲み物や食べ物が美味しいカフェに通いたくなります。

季節のメニューやお得なランチメニューがあると色々と楽しめて良いなと思います。まずゆっくりと過ごしたいので、店内の内装もあまり派手でない方が好みです。

条件は色々とあるのですが、1人でも入りやすく利用しやすいのが一番重要です。

店内だけではなく、トイレが綺麗だとしっかり管理されているなと思います。

友達や家族と外で待ち合わせする時に使えるカフェも、自然と通う回数が増えるので駅の近くや待ち合わせに使いやすいと嬉しいです。

入店して1番先に顔を合わせるスタッフが明るく清潔感があり、接客の態度が良いと気持ち良く利用出来るので大切な条件の1つです。

20代・女性

通いたくなるカフェの条件は2つあります。

1つ目は、1人の空間も大切にできる、という事です。

もちろん待ち合わせや打ち合わせなど、大人数でカフェを利用することもあります。

ただ話ができる場所はカフェ以外にもあります。ですので、私は1人でも気軽に利用できるカフェによく通います。

1人席が多くあったり、店内があまり騒がしくないものが好ましいです。

特に昔住んでいた地域にあったカフェの影響で、マンガや書物が置いてあるカフェには特に好感を持ちます。

没頭しても良い気がするので、1人でも行きやすいです。

2つ目はメニューが少ないことです。

あまり詳しくない私でも簡単に物怖じせず頼めるメニューであれば通いやすいかと思います。

初めては誰にも怖いものなので、馴染みはあるが他のカフェとはまた違う美味しさを味わうことができるカフェがあれば通う人も増えるのかと思います。

40代・女性

通いたくなるカフェの条件は、一番に落ち着いてコーヒーが飲めるところです。

カウンターもいいですが、隣席とやや隔たりのようなものがあると個室のような感じで落ち着けます。

また、席はソファのようにくつろげるとより良いです。

照明は明るすぎず、暗すぎずで、暖かい昼間はテラスのような場所があるのも良いです。

観葉植物や、小物や絵画などインテリアも清潔感があり、加えて、耳障りではない程度の音楽が流れていると、周囲の音が気にならず、こちらも周囲を気にせず会話ができるため良いと思います。

カフェは疲れた時に、ちょっとお茶をするのはもちろんですが、軽くランチができるようなワンプレートのような軽食があると、たびたび通いたくなります。

30代・女性

私がカフェに求めるものとは居心地の良さです。

大体カフェに行く時は買い物の合い間であったり、待ち合わせ時間に早く着いた時の暇つぶしで入ることが多いのです。

そんな時にやはり私がカフェに求めるものとは居心地の良さであり、いかに自分がリラックスできるかなのです。

できればカフェにいるお客さんの年齢層は学生以上で落ち着いた雰囲気だと静かにゆったりとカフェで寛ぐことができます。

またあまり混みすぎていないかもポイントとなります。

とても人気で混んでいると、席を取ろうと他のお客さんが席の周りをウロウロとして気が散ってしまいます。

ほどよく人が入っていて、お客さんの年齢層も少し高め。

そんなカフェが私にとってはとても居心地が良く、また通いたいと思ってしまいます。

40代・女性

名物メニューがあることです。ここのこれはおススメとか、鉄板でとびっきりの物、他の店では味わえないものがある店には魅力を感じます。

もちろん、店の雰囲気がよく、少々値段が高くてもいいので、お皿やカップにもこだわっているお店に通いたくなります。

ある意味、非日常を味わいに行っているので、音楽もラジオなどが掛かっている店より、クラッシクやヒーリングミュージックなど静かで心地のいい音楽が掛かっているとなおいいと思います。

またスタンプカードなど通うと貯まるのも楽しみが増えるのでいいと思います。

あと気に入った店なら、物販もある方が嬉しいです。

自分用にも、プレゼント用にも買えて帰ってからでもその店の雰囲気を味わえたり出来るからです。

あまり人目が指さない店でありながら、人気はある店がいいです。

20代・女性

カフェはここ数年とても人気で、車を走らせていたるところにあるくらい店が増えていきました。

そんな中でも私がそこに何回も行こうと思うのは、料理がおいしいだとか、お財布に優しいというみんなが思うようなことはもちろん、ポイントカードやクーポン制度があると、その店が普通に気に入れば毎回利用したくなります。

いろんなカフェが散在している現在、今度行くときは違うところに行ってみようとなるところを、このような制度があるとお得感を感じ、また来たくなるものです。

それから、駐車場が停めやすいカフェも自分の中でポイントです。

カフェは基本的に女性が多く、現地集合で待ち合わせることが多いため、狭いと駐車場がいっぱいになります、毎回停めづらかったり駐車場が少ないと利用しづらいため、そこも通うのに必須の条件になります。

20代・女性

インスタ映えするような可愛いパンケーキなどのスイーツやドリンクがあれば通いたいなと思います。甘いものが好きなので、ボリューミーで価格もそれほど高くないスイーツがメニューにあると嬉しいです。

また、店内BGMは洋楽が流れていた方がオシャレに感じて素敵な店だという印象を持ちます。洋楽でも、静かな曲ではなくアップテンポな曲だと、気分も高まり楽しい気分で食事を楽しめると思います。

証明はオレンジ色の間接照明で、暖かい雰囲気が出ている方がリラックス出来ます。店の外装も、外から店内の様子を伺いやすい大きなガラス窓のある装いだと、カフェに入りやすいです。座席はゆったりとした柔らかめのソファー席だとくつろいでランチが食べられると思います。

30代・女性

基本的にカフェは誰かとではなく1人の時に行きます。利用目的は、待ち合わせまでのちょっとした時間潰しのことが多いです。そのため1人でも入りやすいカフェというのが、通いたくなるカフェの条件です。

カウンター席は1人ずつ仕切りがあると嬉しいです。コーヒーを飲みながら本を読んだり、たまにパソコンを開いたりするので、1人あたりのスペースが広めに取ってあるといいです。全面ガラス張りのカフェもお洒落とは思いますが、外を歩いている人たちの視線が気になるので、あまり好きではありません。どちらかといえば、木目調の内装が好きです。

また、私自身はタバコを吸わないので、全面禁煙または、禁煙と喫煙で完全にフロアが分かれている構造がいいです。

30代・女性

私はコーヒーが大好きなので、「おいしいコーヒーが飲める店」が絶対条件です。

コーヒー豆は焙煎すると酸化しやすく、においを吸収しやすいので日にちが経過していたり保管状態が悪いと、どんな高級なコーヒー豆でも残念な味になってしまいます。

コーヒーを入れる腕だけでなく、そういったコーヒーの状態にきちんと気を配れる店でないと通いたい気にはなれません。

また、コーヒーを入れる水も大事な要素ですので、お店で最初に出てくるお水が不味いお店には再訪することはありません。

コーヒーが美味しく飲めることが大前提で、後は居心地の良い椅子や耳障りの良い音楽、気持ちの良い接客があれば文句はないのですがなかなかその要素を満たすいい塩梅の店は私のカフェリストに数件しかありません。

美味しくコーヒーが飲める素敵なお店がもっともっと増えることを期待しています。

20代・女性

オシャレなカフェが大好きなのですが、そういったカフェは1人ではとても入りにくく、通うことは恥ずかしくてどうしても無理です。

オシャレなカフェはリア充な人の行く場所、というイメージがあり、そこでゆっくりお茶をしにくいのが前から気になっていました。

私は、休日でも仕事帰りでも、1人でふらっと入れて、1人でも違和感がなくて、ゆっくりできる、オシャレなカフェができてほしいです。照明は明るすぎず、音楽もゆったりめがいいです。

天井も高いと、1人でいても見えにくいので嬉しいです。

お茶もポットにお湯を入れなおす、という形でおかわり自由がいいです。

そこで仕事や、スケジュールをまとめたりしたいので、是非そんなカフェを作ってください。

20代・女性

場所は、裏道にあるのになぜか目につくようなところにあれば良いと思います。

外装は個性的で、そのお店の店主の好みや色で良いと思います。
一人でふらっと来ても隣の人のことを気にしないような席配置でできればテーブルがちりばめられているような店内であって欲しいです。

かといって大人数で行っても、落ち着いて話せるようなテーブル席もあればなお良いなと思います。

またテラス席も少しだけあると良いと思います。

フードメニューは種類が豊富でなくても、日替わりで腹を満たせるような食べ物があれば、毎日通っても飽きないですね。

でもデザートメニューだけは豊富であって欲しいです。

本や雑誌が少しでも置いてあり、個々でそのカフェの居心地を楽しめたら良いなと思います。

40代・男性

まず静かな場所が最低条件です。

BGMはあってもいいのですが、ボーカル入りの音楽が鳴っているところは無条件で利用しません。

次にちょっとした調べものができればいいです。

このため、モバイル機器使用環境がよい場所が望ましいです。

具体的には、Wi-Fi環境が整ってるのが第一の条件です。

また、バッテリーの充電ができるようにコンセントが席ごとにあると言うことはありません。

さらに飲食物ですが、熱い飲み物、冷たい飲み物、小腹が減った場合の食べ物、軽めの食事、この4種類が最低限でしょう。

逆に言えば、以上4種類について一つずつは自信があるメニューを提供できるかどうかが重要と思います。

その上で、欲を言えば、トルココーヒーが出るカフェがあれば私はそこの常連になるでしょう。

30代・男性

私がカフェに入ったときに次も利用したい又は通いたいと感じる条件は3つあります。

1つは、店内が広くテーブルの間隔に十分なスペースがあることです。

テーブルの間隔が狭いと周囲の会話が耳に入ってしまい、落ち着いて珈琲の味を楽しむことが出来ないためカフェ選びの際には最優先にチェックしています。

2つ目の条件は、店内で珈琲豆を購入することが出来ることです。
初めて利用したカフェで美味しい珈琲に出会える可能性は滅多にありません。

運良く自分の好みに合うブレンドと出会えたなら、店だけではなく自宅でも楽しみたいと思うのが自然です。

3つ目の条件については、喫煙者ならではの悩みに近いものになります。

禁煙席と喫煙席が明確に別れていない場合、こちらが先に席についていても後から隣に座る客が嫌煙家かもしれません。

そのようなケースでは露骨に嫌な顔をされてしまうことも度々あります。

本来は愛煙家も嫌煙家も、互いにリラックスしてカフェタイムを満喫することが理想なため、分煙されているかどうかもカフェ選びには重要なポイントになります。

20代・女性

基本カフェに行ってもブラックコーヒーしか飲まないので、コーヒーがおいしく無料でおかわりできたり2杯目から通常料金の半額で提供してくれているカフェに通いたいと思います。

またポイントカードなども発行してくれるところだとどうせコーヒーしか飲まないしポイントカードがあるからそこでいいや。となります。

あとは、最近喫煙できないカフェが増えてきているので分煙などどの時間に行っても喫煙出来る店舗だと嬉しいです。

あとは、ガヤガヤうるさくない落ち着いた雰囲気だとゆっくり自分の時間が作れるので通いたくなるカフェの条件としては大事なポイントです。

店員さんの接客態度なども最終的には通いたいか通いたくないかということにつながってくるのでそこも重要かなと思いました。

50代・女性

仕事、家事、その他で一日が24時間では足りないと思う私にとってカフェは非日常を簡単に作れる場所です。

ですから、自分の時間が創り出せるよう配慮されているカフェには何度も足を運びたくなります。

全体の様子が見渡せながらも個人のスペースが守られている、座った場所だけが閉鎖的に感じられるようなカフェが望ましいのです。
たとえ短い時間でもそうした場所でゆっくりとその日の体調や気分に会ったドリンクを飲みながら過ごせれば一日の残りの時間を新たな気持ちで過ごせそうな気がします。

できれば店内の装飾やドリンク等の器はレトロで温かみを感じられるものだと心がより和むでしょう。

昭和の喫茶店にはよく棚にコレクションめいたカップが置いてある店がありました。

眺めているだけでも美術館のようで楽しかったので最近のカフェにもそうした要素を取り入れると通う楽しみが増えるかもしれません。

30代・女性

私が通いたくなるカフェの条件は、まずインテリアがお洒落ということです。

ソファやテーブル、照明などが素敵だと入ってみようかなと思います。コンセプトはシックなのも良いですし、ゴージャスなのも良いですが、インテリア全体に統一感があったほうが、落ち着いて好きです。

実際に住む家にはなかなかないお洒落感があると、すぐさまそのカフェに入ります。あと、かかっている音楽も重要です。

ジャズが流れているカフェが居心地がいいです。

シーンとしていると気まずいし、あんまり音楽がうるさいと品がないので、そこも重視しています。

最後にやはりどんなものが提供されるかです。

品数が少なくても確実においしいコーヒーや紅茶を提供しているカフェなら通いたくなります。

20代・男性

通いたくなるカフェの条件としての一つめが、二人掛けのテーブルがあるかでどうかで、テーブルが多ければ多いほど良いです。
基本カフェは一人が多いので、二人掛けテーブルの広さや数が多ければ入りたくなります。

外観からは、ハンドドリップなどコーヒーがメインのカフェは外にいても匂いで中に入ろうかを決めるのですが、匂いにつられて入ることは結構多いです。

通う条件で自分の行動するルートに入っているかも重要で、通勤ルートや家から駅までの間にあるなど、つねに目に付く場所にあれば一度入って、雰囲気を見てから通うかどうかを決めます。

最後はアットホーム感で、マスターとの喋りやすさや、二人で行ったときに喋っても話し声が気にならない程度に音がしている空間が落ち着くので通いたくなるポイントです。

50代・女性

自宅近くにカフェがないので、通っているカフェはありません。

お気に入りのカフェが出来れば、週に1回以上は通いたいです。

通いたくなるカフェの条件として、一番にあげたいのは、ゆったりゆっくりと出来るカフェであることです。

隣のテーブルとの間が空いていることです。

一人で行っても、隣のテーブルが気にならずに、ゆっくり過ごせるカフェがいいです。

子供連れの方々には悪いですが、子供連れの方々がいない、また大勢の女性同志で集まり、大きな声で話すお客さんとは、一緒になりたくないです。

一人でも入れる、一人でも入り安い、明るいカフェがいいです。
お店の方が、笑顔で迎えてくれ、あまりおしゃべりでないマスターかマダムのいるカフェで、美味しいコーヒーと、軽食とスイーツがあるカフェに、通いたいです。

40代・女性

隠れ家のようで、ゆったりと過ごせる雰囲気で、1人でも利用しやすいこと。とにかく1人で、ぼーっとゆったりしたいので、椅子も重要です。ゆったり座れるソファがあると最高です。BGMは、お洒落なjazzがさりげなく流れている感じ。照明は、薄暗い感じが良いです。

ドリンクの種類は、たくさん無くて良いので、美味しいコーヒー(カフェラテ)があること。味重視なので、ラテアートとか生クリームとかは、いりません。自家焙煎で挽き立てコーヒーだったら最高です。

日替わりの自家製スイーツがあったら、嬉しいです。

仕事帰りに立ち寄って、ゆったりくつろいで疲れた心身をリセットできるようなお店が理想です。ちょっとしたアルコールがあっても良いかもしれません。

30代・女性

通いたくなるカフェの条件は、まずWi-Fiが使えることです。携帯のパケット消費を気にせずネットが使えるので、とても安心して過ごせるのがうれしいです。ネットでゲームをするときは、特に助かります。

次に、照明は明るい方がいいです。暗い感じの照明も雰囲気があって落ち着くし良いとは思うのですが、やはり携帯を使っていると目が疲れてしまいます。

また、混んでいるカフェだと、長く居にくいので、適度に空いているカフェに通いたくなります。

カフェに行ったら、ゆっくりゆったり過ごしたいと思うからです。

飲み物などを買った人が、席を探して待っているような状況だと、ゆっくり過ごしにくいです。

早く出なくちゃと思ってしまいます。

店員さんの感じが良いことも大切な条件です。感じの悪い店員さんのカフェには自然と足が向かなくなります。

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